【千葉市】『地球の歩き方 千葉市』発売!千葉開府900年を機に“知られざる千葉市”を徹底ガイドしています!

千葉県

イオンモール幕張新都心 蔦屋旅行ガイドブックでおなじみの「地球の歩き方」シリーズから、『地球の歩き方 千葉市』が2026年5月28日に発売されました。価格は2,200円、全部で256ページです。千葉開府900年を記念して発行された本書は、千葉市単独を特集した一冊です。海や歴史、文化、グルメ、ショッピングなど、千葉市の魅力を多角的に紹介しています。千葉市 地球の歩き方 ガイド巻頭特集では、千葉市の花スポットや千葉みなとエリア、加曽利貝塚をはじめとする縄文遺跡、千葉氏の歴史、近代建築などを掲載。さらに、世界最長クラスの懸垂型モノレールとして知られる千葉都市モノレールの特集や、SUP体験などのアクティビティ、音楽フェス情報も収録されています。千葉市 地球の歩き方また、地元の人にはおなじみのイオンモール幕張新都心や三井アウトレットパーク幕張、銘菓「オランダ家」なども紹介。中央区・花見川区・稲毛区・若葉区・緑区・美浜区の6区をエリア別に掲載し、観光客だけでなく地元住民でも新たな発見ができる内容となっています。千葉市 地球の歩き方 特設コーナーまた、イオンモール幕張新都心内の蔦屋書店では、『地球の歩き方 千葉市』の発売を記念した特設コーナーが設置されていました。書籍の表紙を再現した大型パネルが用意されており、訪れた人が記念撮影を楽しめるようになっていますね。

千葉都市モノレール

画像はイメージです

都心からのアクセスが良く、海・自然・都市機能が共存する千葉市。本書では「遊べる政令指定都市」としての魅力が詰め込まれており、普段暮らしている人でも知らなかった千葉市の一面に出会えそうです。

現地取材した幕張 蔦屋書店はこちら↓

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